産業情報化新聞社 発行

産業情報化新聞社が編集制作。月刊紙として発行。
フジサンケイグループの日本工業新聞社(現サンケイビジネスアイ)で、約30年間記者活動をしてきた竹原信夫が編集長を務め、中小企業をメインに明るいニュースを取材、紙面に掲載しています。
大企業のように目立ちませんが、利益を出して活力あふれる経営を進めているベンチャー、中小企業はたくさんあります。
毎月、約40社の企業の経営トップに取材、「なぜ、儲かっているのか?」−。元気経営の秘密を探り、紹介しています。社長の営業力、社員のがんばり、3S運動、女子社員の活用、社内コミュニケーションと、それぞれ元気力は違います。
読まれた方に、「そうか、こうすればやれるのか」といった経営のヒントをつかんでいただき、“自信”と“やる気”と“明るさ”を取り戻してもらいたいと願っています。
竹原編集長の講演では、年間約500社の取材で見つけた元気な中小企業の経営手法、ユニークなビジネス、ちょっと変わったヒット商品など、足で稼いだナマの元気情報をお話します。
また、中小企業が出来る「環境ビジネス」、「スポーツビジネス」なども講演テーマにしています。このほか、約30年間にわたる新聞記者の経験を活かして、「マスコミ戦略セミナー」や「プレスリリース(報道資料)の書き方講座」なども行います。
>>講演に関するお問い合せ
景気回復は経営者のマインドが何より大事です。今の日本のマスコミ、学者、評論家は暗く悲観的に言うのが“知的”であると思い込んでいるようです。そんなことはありません。こんな時期だからこそ、明るい情報を発信して、経営者のマインドを明るくする“明るいアジテーター役”を果たしたいと思っています。
日本一明るい経済新聞1月号から大阪市北区の堂島アバンザ内のジュンク堂大阪本店(06-4799-1090)でも購入できることになりました。 1部300円。
日本一明るい経済新聞とNPO法人明るいシステム倶楽部の共同企画による「さあ 夢を語ろう」(2010年版)が出版されました。
「オペラハウスをつくりたい」「300年先まで生き残る会社」「おいしい日本酒を世界に」など、具体的な夢が熱く語っています。定価は税込み2000円。
ジュンク堂大阪本店(大阪市北区の堂島アバンザ内)で発売中。
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