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		<title>記事</title>
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		<description>竹原編集長の日本一明るい経済新聞-産業情報化新聞社</description>
		<lastBuildDate>Sun, 05 Sep 2010 08:46:23 +0900</lastBuildDate>
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			<title>【2010年8月30日ＮＨＫ】大学とコラボでヒット商品を開発</title>
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			<description>ＮＨＫおはよう関西「元気な中小企業」に生出演中２０１０年８月３０日午前７時５０分放送「大学とコラボでヒット商品を開発」奈良県斑鳩町にありますお菓子の商社さん植嶋（０７４５・７４・１１１１、 http://www.ueshima-net.co.jp ）を訪問しました。創業８０年、１日約４０００種類、３０トンの商品を全国に発送しています。地元奈良の食材を使ったお菓子の開発に力を入れ、これまでに約３０種類もの商品を生み出してきました。奈良県の「ヒノヒカリ」の米粉でつくったロールケーキ、吉野の醤油を使った生キャラメル、さらに奈良漬入りのカステラまであります。いただきました。おしかったです。こうした新商品開発に当たって目をつけたのが、地元の大学でした。奈良女子大学や畿央大学とコラボして、商品開発を進めているのです。大学の研究室には、計測器など研究機器がそろっています。教授と一緒になって、共同研究することで、大きな費用をかけなくてすむわけです。夏休み中でしたが、教授と学生さんにも協力していただき、助かりました。スタジオでは、中村アナからも「奈良漬カステラ、美味しそうですね」と言われました。また、大学側のコラボメリットを聞かれたので、学生さんも自分たちがかかわった商品がヒットすれば、やる気につながるし、就職活動にもつながりそうと答えました。</description>
			<pubDate>Sun, 05 Sep 2010 07:11:53 +0900</pubDate>
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			<title>なんでやねん社長で明るい！</title>
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			<description>セキセイが認証所得日本一明るい経済新聞とNPO 法人・明るいシステム倶楽部（理事長・芦田雅弘氏、http://www.akarui.cc/ ） が展開する、明るい職場の認定制度「ＡＫＳ００４１」の第１３番目の会社として、セキセイ（TEL０６・６６２１・２３３１、http://www.sedia.co.jp/ ） を認証した。認証を記念した「明るい職場をつくる！明るいセミナー」に１１０人が参加した。今回、認証を取得したセキセイは、大阪市阿倍野区にある文具事務用品の総合メーカー。西川雅夫社長の「なんでやねん」の開発力でユニークなヒット商品を次々に開発している。</description>
			<pubDate>Fri, 03 Sep 2010 11:22:31 +0900</pubDate>
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			<title>明るい見本市（異業種参加プレゼン大会）</title>
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			<description>明るいビジネス交流会明るいビジネスネット・異業種交流会が大阪市内で開催、２２社が自慢の商品やサービスを明るくプレゼンテーションした。星和ビジネスサポートと日本一明るい経済新聞により定期的に開催。参加者が審査員となって、オリジナリティあふれるプレゼンを熱心に聞き、優秀な発表者に投票した。金賞には「こだわりの焼きあなご」などを紹介した堺市の松井泉、銀賞には発泡スチロールの腰用クッションなどをＰＲした兵庫県の龍野コルク工業が選ばれた。</description>
			<pubDate>Fri, 03 Sep 2010 11:09:14 +0900</pubDate>
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			<title>第１３回なにわ大賞</title>
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			<description>大賞 　「肥田皓三・元関西大学教授」受賞特別賞「NPO法人明るいシステム倶楽部」受賞第１３回なにわ大賞贈呈（もーてー）式･記念パーティーが７月２８日に大阪市内で１００人以上が集まって盛大に開催。大賞に肥田皓三・元関西大学教授が、特別賞にＮＰＯ法人明るいシステム倶楽部などが選ばれた。この賞は、なにわ名物研究会の主催、大阪府、大阪市、大阪観光コンベンション協会などの後援で毎年開かれている。大阪を元気にするために活動する、大阪一の“イチビリ”を称えて、受賞するもの。選考委員長は直木賞作家の難波利三先生。森一貫・関西外国語大学教授が運営委員長、選考委員には講談師の旭堂南陵さん、本紙竹原編集長らが名を連ねている。</description>
			<pubDate>Fri, 03 Sep 2010 11:00:44 +0900</pubDate>
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			<title>成果は犠牲がつきもの （9月号）</title>
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			<description>「気付き」は、あなたを変える力何かを成し遂げようとする時、犠牲を伴う場合がある。高い成果を望めば望むほど、他の人の何倍もの努力が必要となる。また、より高い成果を望めば、より多くの努力に費やす時間が必要である。何かを成し遂げるためには、そのために犠牲にしなければならない時間がどうしても必要なのである。高い成果を出すためには、働く時間を増やし、遊ぶ時間を減らさなければならない。起きている時間を増やして仕事をすれば、寝る時間は減る。より高い成果を出すためには、犠牲もいたしかたない。成長している人は、成果を出すために、我慢や犠牲を甘受している。成果を出すために犠牲がつきものであるなら、何を犠牲にするかを自分で考えよう。犠牲を前向きに考え、前向きに行動することで、より高い成果を出すヒントを見つけてほしい。成果を出し続けている人は、何らかを犠牲にしつつも、犠牲を前向きに考え、前向きに行動している人が多い。（食品会社　川西　修）</description>
			<pubDate>Wed, 01 Sep 2010 14:44:43 +0900</pubDate>
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			<title>神戸で100年続けたい！（9月号）</title>
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			<description>----創業者が昭和10年から神戸でお菓子作りを志されました。「店名の藝の字は、ならいおぼえる技、の意味です。この藝を菓子に活かし、一人でも多くのお客様に喜んでいただき、両親の気持ちをしっかり継承したいと思っています。」----今では大きく成長されました。私はチャンスを活かして、全国の百貨店催事での出店、神戸での出店など市場を広げました。売り上げ規模は引き継いだころの3倍になっています。でも、売り上げにはこだわっていません」----というと。「菓子づくり35年、平成8年には神戸市長から神戸マイスターの称号をいただきました。地域貢献、社会貢献にも力を入れたい。一部のお菓子は買っていただくと乳がん撲滅運動に寄与する仕組みつくり、ピクリボンにも協力しています」----震災後、神戸の洋菓子業界もちょっと元気が・・・「そう、恩返しの気持ちもあり、何とか業界が元気になって欲しいのです。流行には敏感にならないとね。毎月3種類の新商品を出し、最近、パンと洋菓子の仲間のようなチョコドーナッツにも挑戦しています」----今後の夢を「100年続けたい！この信念で息子たちに頑張ってもらいたいです」▽住所＝神戸市須磨区▽電話＝　０７８・７３１・３６７５▽店舗＝本店のほか、大丸神戸店、板宿南店、ビバタウン店、三宮店</description>
			<pubDate>Wed, 01 Sep 2010 03:13:31 +0900</pubDate>
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			<title>素早い開発力、iPad専用台</title>
			<link>http://www.akaruinews.com/system/modules/blog/details.php?bid=115</link>
			<description>モノづくりの池田工業(TEL ０５６６・２１・０１４０）は、得意のアルミ加工技術を活用しで米アップル社の「iPad(アイパッド)」の専用台座を開発、 iPadの日本での発売に合わせて同時発売。素早い開発力が話題を集めている。池田工業は愛知県刈谷市でカーエアコンなどの自動車部品のメーカー。IT活用のモノづくり企業として地元で活躍する。今回開発したのはiPadにあわせた専用の台座「パッドベース」。自社ブランドの第一号商品だ。得意のアルミ削り出し加工技術を,舌用していち早く商品化した。iPadを安定させる機能を付加したほか、本体の下部にある内臓スピーカーの音を効果的に反射させる機能も持たせた。また、アルミの質感を表現してアップル社がこだわるデザイン性も重視している。寸法は190ミリ×80ミリ×200ミリ。重量は700グラム。価格は1台4800円。ネットなどで販売する。また、最近話題のiphone4専用の台座も開発中で、近く発売する計画。</description>
			<pubDate>Wed, 01 Sep 2010 02:40:06 +0900</pubDate>
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			<title>アンサンブル経営で元気、食品を綜合プロデュース「食の夢工房」</title>
			<link>http://www.akaruinews.com/system/modules/blog/details.php?bid=114</link>
			<description>KITAMA（TEL ０６・６９９７・３７６１）は、企画から研究開発、販売まで総合プロデュース、食品業界をサポートする。「ハニー&黒酢」、「ベリー&紅酢」などの自社商品もヒットを飛ばす。1963年の創業。「食品卸問屋からスタートし、食に関する素材から調味料、食品容器、製造機器まで手がけています」と、2代目の北澗喜樹社長。食に関する情報を提供。食のトータルソリューションサイトとして「おいしさ検索」(http:/,/wwwoishisajp)サイトを公開。研究開発室を設置して、食の研究に取り組む。約1000社の取引先を持ち、食品素材や容器の提供だけでなく、“食の夢T_房"として、企画から生産、販売まで一貫して取り組む。「大手企業のヒット商品のなかには、お手伝いしたものもあります」と、食品分野のヒット商品の黒子役を果たしている。一方、オリジナルブランドでは調味料のほか、「ハニー&黒酢」、紫芋やボイセンベリーの鮮やかな赤紫色の「ベリー&紅酢」を販売する。独占輸入するダマスク・ローズウォーターナチュラルを素材に、大阪樟蔭女子大生と共同で新商品開発も進めている。社長の趣味は音楽。「自分に余裕がないと人の音は聞けません。会社も同じで自分に余裕を持つことで周りと調和し、良い仕事ができます」と、「アンサンブル経営」を呼びかけている。</description>
			<pubDate>Wed, 01 Sep 2010 02:20:13 +0900</pubDate>
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			<title>新ビジネスに挑戦 - &quot;モデル力&quot;を活かす</title>
			<link>http://www.akaruinews.com/system/modules/blog/details.php?bid=113</link>
			<description>アドバンス社(TEL 076・226・8700)は、石川県金沢市にあるモデル事務所。“モデル力”を活かし、研修事業やフリーペーパーの発行など新ビジネスに挑戦する。若い女性を中心に約150人のモデルを抱え、北陸3県を中心に自治体、新聞社、テレビ局、広告代理店などに派遣。「良い人材を発掘して教育、東京で活躍するモデルも少なくありません」と前沢紀夫社長。一般財団法人日本モデルエージェンシー協会の理事、東日本広域支部を務めて業界の発展にも貢献する。最近ではモデル派遣のほか、モデルたちを活用したニュービジネスにも取り組む。モデルのレッスンにオブザーバーとして、一般人も有料参加できるほか、現役・OBのモデルを講師として企業などに派遣する。「A・B・C」(笑・美・知)サポートカリキュラムだ。モデルで培った歩き方、姿勢、第一印象など、立ち居振る舞いをOLなどに指導し、企業のイメージアップを図る。一方、所属のモデルさんからの提案で始めたのがフリーペーパーの「プリュ」。ファッション、美容、グルメなどの情報が満載のライフスタイルマガジン。フリーペーパーで、紙面にはモデルさんが登場して情報発信力を高めている。</description>
			<pubDate>Wed, 01 Sep 2010 00:50:06 +0900</pubDate>
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			<title>日常の洗濯物から下着まで　洗濯代行宅配サービス</title>
			<link>http://www.akaruinews.com/system/modules/blog/details.php?bid=112</link>
			<description>京都市のラバンデリー屋（TEL ０７５・３９３・００７６）は、洗濯代行宅配サービス。日常の洗濯物から下着までバッグ詰め放題で２０００円（標準）で洗濯してくれる。「町のクリーニング店ではありません。スーツやワイシャツではなく普段家庭で洗濯されるような肌着や靴下、タオルなどを洗濯するサービスです」と。西京区松尾井戸町に拠点を置き、京都市内をメインに４月からサービスを始めた。スタッフは全員女性。集配業務も女性が担当する。連絡を受けると自宅や会社へ集荷に出向き、持ち帰って洗濯、乾燥、手たたみして配達する。通常は集荷後、２日後の配達だが、急ぎの場合は、通常料金より５００円アップで即日仕上げにも対応する。柔軟剤は１２種類を用意し、お好みで選べる。「洗濯はオゾン水を使用、洗剤も業務用の高級タイプを使っています。肌触りが違います」と。乾燥時にはウイルス除去スプレーで除菌脱臭している。専用バッグは、標準（６−８キロ・４０リットル）、特大（８－１０キロ・６０リットル）、少量（３－４キロ・２０リットル）の３種類。それぞれ詰め放題で標準２０００円、特大２８００円、少量サイズ１６００円。単身赴任、介護や育児などに忙しい人には朗報のサービスだ。</description>
			<pubDate>Sat, 28 Aug 2010 15:47:53 +0900</pubDate>
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